斉藤了文

私の仕事

私、斉藤了文は、下記の論文を発表しております。PDFデータにてご案内しております。

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論文タイトル 日付 発表場所
エンジニアが技術者倫理で「覚醒」するとき 2017.5 電気評論
安全という奇妙な価値 2016 「関西大学社会学部紀要」第47巻2号
技術者と技術論 2015.5 「電気学会誌」Vol.135 No.5
技術者ができることと、すべきだとされること 2015.4 「技術倫理と社会」第10号
自動車安全を巡る7つの哲学的問題事例 2015.3 「関西大学社会学部紀要」第46巻2号
危険のある人工物を作ったとき 2014.12 「日本機械学会誌」メカライフ
Vol.117 No.1153
技術論におけるロボット 2014.5 「関西大学社会学部紀要」第45巻2号
工学倫理はなぜ面白いか? 2014.4 「伝熱」
3.11と知識の継承 2014 「環境と健康」27巻3号
ロバストな技術者倫理 2013.12 「教育フロンティア研究会資料」電気学会
福島原発事故を受けて、工学部の学生が知っておくべき社会と技術の関わり 2013 「関西大学社会学部紀要」第44巻2号
人工物の観点での技術論 2013 「関西大学社会学部紀要」第44巻2号
目を外に向ける 2012.4 「技術倫理と社会」
技術者の倫理上の自律をはばむ制約条件 2011.6 「電気学会誌」
倫理学から見た技術者倫理 2010.12 「教育フロンティア研究会資料」
技術者のための技術リテラシー 2009 「技術倫理と社会」第4号
ダイナミック・メンテナンスの概念 2009 関西大学「社会学部記事」第40巻第2号
工学倫理と専門職 2009.7 structure No.111
科学と社会、ものづくりと社会 2008 科学基礎論研究 第109号
(2008 vol.35,No.2)
専門職として生きるために 2007.4.14 技術倫理と社会 第2号
書評『技術の倫理学』 2007 科学基礎論研究 第107号
人工物への注目はどのような哲学的含意を
持つか
2006 技術倫理研究 第3号
講演1 工学倫理の基本的見方 2004.3 京都大学高等教育研究開発推進センター
人工物の責任に関する倫理的な問題領域 2003 PROSPECTUS No.6
企業内倫理としての内部告発 2003.3 ライフサイクルエンジニアリング研究報告書 Ⅱ
工学倫理とは総論 2003.3.29 第32回応用物理学会スクールA
工学倫理・技術者の倫理を考える
技術者は奇妙な専門家 2003 まてりあ 第42巻10号
工学の哲学と倫理 2003 化学工学 67巻4号
工学倫理と制度設計 2002.12 日本金属学会誌 第66巻12号
技術者特有の倫理 2002.8.3 機械学会
「工学倫理と認識論」
公開シンポジウム「テクノエシックスの現在」
報告書
2002 北海道大学プロジェクト研究
現場の思想としての工学 21世紀フォーラム No.94
情報倫理の一つの見方 2001.4 関西大学情報処理センターフォーラム
逆問題と認識論 2001.2.1 数学セミナー2001年2月号
工学倫理の考え方 2000.12.1 PROSPECTUS No.3
工学の知識と責任 2000.3.25 中部哲学会年報 第32号
工学の哲学のすすめ 1999.8.15 日本ファジィ学会誌 Vo.11, No.4
いわゆるスポーツのモラルについて 1999 大阪体育大学紀要 第30巻
工学者の倫理の特徴 1999.7 大阪体育大学紀要第30巻
計算の哲学的意味 1998.10 哲学研究 第566号
複雑系の哲学的意味 1998.7 アルケー 関西哲学会年報 No.6
複雑系の流行 1997.7 大阪体育大学紀要 第28巻
複雑系の倫理学序説 1997.7 大阪体育大学紀要 第28巻
倫理学に対する工学の寄与 1996.7 大阪体育大学紀要 第27巻
工学はどういうタイプの学問か 1995.12 近世哲学研究 第2巻
コンピューティングの工学化 1995 大阪体育大学紀要 第26巻
レイトンとエンジニアリング・サイエンス 1994 大阪体育大学紀要 第25巻
応用という観点での「実験」の位置づけ 1993 大阪体育大学紀要 第24巻
工学的知識の特質 1993 大阪体育大学紀要 第24巻
工学の哲学的基礎づけをめざして 1991 大阪体育大学紀要 第22巻
フレーム問題の射程 1990 大阪体育大学紀要 第21巻
フレーム問題の諸相 1989 大阪体育大学紀要 第20巻
人工知能研究と人間の有限性 1987 大阪体育大学紀要 第18巻